 |
 |
 |
金メダリストマックスユーレンのウェアーを着て、カメラマン
ユーレンにて憧れのWカップ総合王者ピルミンと共にパチリ!! |
スキージャーナルに特集された2人!!マックスは期待通りGSにて金メダル獲得!!
その後ピルミンは、Wカップ総合にて優勝又は準優勝のみの不世出の大記録達成!! |
カメラマンW杯王者ピルミンにて、僕のウェアーを着て微笑む、五輪金王者マックスと共にパチリ!!
|
 |
本来アルペンスキーは、タイム計測前に入念なインスペクションを行い、コースを完全に記憶、暗記し、全開でポールに激しくフルアタックしていくものです。
しかしながら、マックス・ユーレンの突然の飛び入り参加要請にて、生まれて始めての本格的な可倒式ポールスラロームコースを、レンタルのジャイアントスラローム用板を履き、インスペクション(下見)なしのために、コースアウトを恐れ、手堅く慎重に、一旗門づつを大回りしつつ、仮免試験のように、ゆっくり滑ったにもかかわらず、なんと!!W王者も驚愕のタイム差3秒台の証拠写真です!!
アルペンスキースラロームは、別名『氷上の格闘技』とも言われますが、もし前日履いた超お気に入りで、日本に帰国後早速購入した、ダイナミックVR27のSL用レンタルスキーにて、スラローム用のヘルメット、ゴーグル、グローブ、ニーパッドを着け、コースアウトを恐れず全開でフルアタックしていたら、間違いなく48秒台は軽く突破したものと確信しています。
それが証拠に、W杯王者もびっくり仰天し、「お前は日本の選手だろう!!」と強く疑われました。そしてただの一般ゲレンデスキーヤーだという事が分かると、「ぜひウェアーを交換してくれ!!」と、コーチだと思っていた、金メダリストのマックス・ユーレンがウェアーの交換を希望しました。そして、監督だと思っていた、W杯王者のピルミン・ツルブリッケンをスタートポイントから呼び、僕とのツーショット写真をかわるがわる撮らせました。
僕は日本に帰国し、スキージャーナル編集部で、『本当にピルミン・ツルブリッケンだったのか?』と、確認が取れるまであまりの自分とのタイム差の少なさに半信半疑でした。 |
 |
 |
 |
スラローム、GS、スーパーG、ダウンヒルと全てに勝てた
史上最強のオールラウンダー!! ピルミンツルブリッケン選手
W杯総合優勝+準優勝を共に4回で歴代2位の驚異的な通産成績!! |
この滑りが、9月のW世界王者の目に留まった!! 滋賀高原木戸池にて!!
GSの練習を、1人ひたすらに打ち込む僕!! スラロームスーツもバッチリ!!
| 華麗なスキーテクニックで、しばしばスキー雑誌に取り上げられたマックスの
GSのターンテクニック!! |
 |
 |
|
僕の天性のスキーセンスに惚れ、声を掛けてきたサラエボ五輪
GS金メダリストのマックス・ユーレン!! スポーツ店の息子!! |
1984年、Wカップ史上最強のスイスナショナルチームを代表する2人!!
五輪GS金マックスユーレン&Wカップ総合王者ピルミン・ツルブリッゲン!! |
氷上の格闘技と言われる可倒式ポールのスラロームバーンを、なんとレンタルの
GSスキー・ブーツにて参戦!!更にヘルメット・ゴーグル・プロテクターもなし!!
|
 |
|
 |
| 世界選手権金・カルガリー五輪・金・銅などなど通算でも何と全て史上2位の輝かしい成績を残し、W杯総合王者のまま、あっさりと引退した真の最強スキーヤー、ピルミンの成績表!! |
奇跡の出会い当日、スイスナショナルチームでタイム計測されていた。強豪
ペーター・ミューラー、ダニエル・マーラー、ブルーノ・ケルネン選手など!! |
僕が大学1,2,3年の時、使用していたオーリンのマーク6のアドバイザー選手を
やっていた、マックス・ユーレン!! 偶然にしては出来すぎの感あり!! |
 |
 |
 |
最大斜度42度の志賀高原前山スキー場にて
超特大ジャンプをする高校二年の僕!! |
いわゆる日本の名球界オールスター状態の史上最強だったスイスナショナルチームのメンバー達!! |
志賀高原木戸池スキー場の荒れたバーンに体制を崩しつつ スラロームの練習 に
励む僕!! もちろんスキーは、ダイナミックVR27スラロームスキーを使用!! |
 |
|
|
| YHで出会った仲間達!!1984!! 右側の二人が中級者!! |
マッターホルンをバックに 4人でパチリ!! 両側の2人が超上級者!!
女子国体大阪代表&八方尾根SAJ1級取得者と共に!! |
スイスナショナルチームとの奇跡の出会い前日の僕!!
大氷河をバックに、遠く日本の雪山を懐かしく想う僕!! |
 |
 |
 |
ストラン屋上テラスにて、スイスアルプスの山並みを眺めつつ、
ランチタイム後、サマーベットでくつろぐ僕!! |
氷河スキーinツェルマット!!
9月4日でこの大雪!!万年雪の氷河下をバックにウェーデルンを決める僕!! |
広大なゲレンデを電光石火のごとく駆け下りる僕!!
サマースキーinスイス.ツェルマット!! |
 |
 |
|
| ナショナルチーム専用バーン脇を滑る!! |
リフト下の急斜面を華麗なウェーデルンで!! |
W王者の目に留まったスキーフォーム!! |
 |
 |
 |
| 専用バーン下を理想的なオープンスタンスで滑る僕!! |
ナショナルチームメンバーに見つめられる僕!! |
貸し切りバーン状態の9月4日ツェルマット!! |
 |
 |
|
| ナショナルチーム専用バー下を、滑る僕!! |
デモンストレーターばりに、理想的な外向傾とストックワークを決める僕!! |
閉脚同時操作のウェーデルンをばっちり決める僕!! 我ながらナイス!! |
 |
 |
|
| スイスナショナルチームSL専用バーン脇を一直線に滑る僕!! |
運命の出会いダイナミックVR27スローラム、帰国後すぐに購入!! |
W王者の目を釘付けにした流麗な奇跡のバックショット!! 格好良すぎる僕!! |
 |
 |
 |
| スキーの聖地苗場を滑る大学4年生の僕!! |
デモンストレータースーツでウェーデルンを決める僕!! |
板は当然ダイナミックVR27スローラム!! |
 |
 |
 |
| ブーツはサロモンSX91エキップ!! |
信州戸狩スキー場の急斜面を見下ろす僕!! |
最大斜度40度以上のコブ斜面に果敢に挑むスタート直前の僕!! |
|
 |
 |
| ツェルマット市街にてノルウェーチームウェアを着用!! |
日本のエース、佐々木 明氏と2006年!! 早期予約会にて!! |
技術選連続王者、佐藤 久哉氏と!! 早期予約会にて!! |
|
 |
|
| 技術選最多王者、柏木 義文氏と!! 早期予約会にて!! |
|
|